代表ブログ
代表取締役 鳥越雄太郎が、現場で考えていることを綴ります。不動産の本質、AIで変わる業務、後悔しない住まい選びの視点まで。
FAXが消えない業界で、私がFAXを自動化した話
不動産の仕事をしていると言うと驚かれることのひとつが、「いまだにFAXが現役」という事実です。
記事を読む →翻訳アプリより先に伝わるもの
海外からのお客様とお部屋探しを進めていますと、メッセージのやりとりが日々の中心になります。
記事を読む →私が「めんどくさい」をメモしている理由
「めんどくさい」という言葉に、あまりいい印象はないかもしれません。
記事を読む →内見で私がまず窓を開ける理由
内見にお立ち会いするとき、私が部屋に入って最初にするのは、窓を開けることです。
記事を読む →西麻布・家賃8万円の家を契約した日
昨日は長い一日でした。
記事を読む →「スタンドアップ」という社名の話
名刺をお渡しすると、ときどき聞かれます。
記事を読む →「先行申込」という選択肢 ― 人気物件で後悔しないために
良い部屋ほど、早く決まる。でも焦って失敗もしたくない。その間を埋める考え方を。
記事を読む →電子契約とオンライン内見で、不動産はもっと自由になる
来店も、紙も、移動も。「当たり前」を手放すと、お客様の選択肢はぐっと広がります。
記事を読む →夜の西麻布で気づいた、駐車場の小さなお得
仕事で街を歩いていると、ふとした看板に目がとまることがあります。
記事を読む →「使うほど効く」を設計する ― AI時代の成長戦略から考えたこと
あるGTM戦略の記事(高NRRを生む「自律的EXPAND」)を読んで、AI支援事業を営む立場として考えたことを綴ります。
記事を読む →連絡先を聞きそびれた、代々木上原の夜
昨夜は、代々木上原で過ごしました。
記事を読む →AIに任せて、人は「人にしかできない仕事」へ
AIは目的ではありません。お客様と向き合う時間を取り戻すための、手段です。現場目線で、その意味を書きます。
記事を読む →申込書1枚に込められた緊張感
賃貸の申込書を、これまで何百枚と扱ってきました。
記事を読む →自動化するのは「人を減らすため」ではない
省人化のシステムを売っていると言うと、「人を減らす手伝いですか」と聞かれることがあります。
記事を読む →「断る勇気」を持てるようになった話
独立したばかりの頃の私は、来た仕事を断るという発想がほとんどありませんでした。
記事を読む →移動時間の使い方
この仕事は、とにかく移動が多い。
記事を読む →小さな会社だからこそできること
「大きい会社のほうが安心ですよね」と言われることがあります。
記事を読む →「いい物件」の定義は人によって違う
「いい物件、ありますか」とよく聞かれます。
記事を読む →朝いちばんにやると決めていること
経営者になってから、朝の使い方が一日の出来を左右すると感じています。
記事を読む →ツールに任せる仕事、人が残す仕事の線引き
省人化のお手伝いをしていると、「どこまで自動化していいのか」とよく聞かれます。
記事を読む →経営者になって変わった「お金」の感覚
会社を持つようになって、お金に対する感覚がずいぶん変わりました。
記事を読む →お客様が黙る瞬間に大事なものがある
接客をしていると、お客様がふと黙る瞬間があります。
記事を読む →空室を価値に変えるという発想
不動産のお仕事をしておりますと、「空いているお部屋」とどう向き合うかを、いつも考えさせられます。
記事を読む →自分が現場に出続ける理由
「代表なのに、まだ自分で内見に立ち会うんですか」と驚かれることがあります。
記事を読む →省人化システムを売る会社が、なぜ人にこだわるのか
「省人化」を掲げていると、人を軽んじているように聞こえるかもしれません。
記事を読む →賃貸と売買、間に立つ人間の役割の違い
同じ不動産でも、賃貸と売買では、間に立つ人間の役割がずいぶん違います。
記事を読む →続けることが苦手だった私が習慣にできたもの
正直に言うと、私は何かを続けるのが昔から苦手でした。
記事を読む →言葉が通じないお客様に教わった、おもてなしの正体
不動産のお仕事をしておりますと、海外からのお客様をご案内する機会も少なくありません。
記事を読む →note でも発信予定です(準備中)。