For Every Business ・ あらゆる業種のためのAI導入支援
無料の業務診断つき現場を知る当事者がご支援

その人手不足、
AIで解けます。

問い合わせ対応・書類作成・データ分析・多言語接客を自動化。採用してもすぐ辞める、夜間の問い合わせを逃す、事務に追われて本来の仕事が後回し——。自ら現場で事業を営むスタンドアップが、“現場で本当に使える”AIを、構想から実装・定着まで伴走します。

問合せ自動化
一次対応・追客をAIが代行
書類下書き
申請書・契約書・報告書を自動ドラフト
多言語接客
英語・中国語の問い合わせ対応
定着まで
導入で終わらせず運用まで伴走
Problem ・ こんなお悩みはありませんか

あらゆる現場は、“人がやらなくていい仕事”で溢れている。

ひとつでも当てはまるなら、AIで解ける余地が大きく残っています。

01

人を採ってもすぐ辞める

採用コストばかりかさみ、教育が追いつかない。属人化した業務が、退職のたびに振り出しに戻る。

02

問い合わせに追いつけない

夜間・休日の問い合わせを逃す。一次対応が遅れ、せっかくの見込み客を取りこぼしている。

03

事務作業に時間が奪われる

申請書や契約書、報告書の作成。本来の仕事に使うべき時間が、書類仕事に消えていく。

04

外国人対応ができない

増えるインバウンド・外国人需要。言葉の壁で、問い合わせをそのまま手放してしまう。

05

長時間労働が常態化

少ない人数で回すほど、一人あたりの負荷が増える。残業が前提の働き方から抜け出せない。

06

何から始めればいいか分からない

「AIが良いのは分かる」。でも自社のどこに、どう使えるのかが見えない。だから動けない。

Solution ・ AIで解決できること

“非効率”を、6つの領域でAIに任せる。

必要な領域だけを組み合わせて導入できます。まずは効果の出やすいところから。

01

問い合わせ対応・追客の自動化

問い合わせへの一次対応やフォローをAIが自動化。対応スピードと取りこぼし防止で、限られた人員でも商談機会を最大化します。

02

書類作成・データ入力の自動化

各種申請書・契約書・報告書のドラフトやデータ入力をAIが下書き。確認・修正中心の運用に変え、事務工数を大幅に削減します。

03

AIデータ分析・提案作成

膨大なデータから示唆を即時に抽出。分析レポート・提案資料の作成まで支援し、提案のスピードと根拠を高めます。

04

多言語接客AI

英語・中国語をはじめ多言語で接客・問い合わせに対応。インバウンド需要を取りこぼさず、対応負荷も平準化します。

05

データ可視化・レポート自動生成

売上や市場の動向をデータで可視化し、提案資料や社内レポートを自動生成。意思決定の根拠を素早く用意します。

06

業務フロー診断・DX伴走

現場をヒアリングし、どこにAIを効かせるかを設計。ツール導入で終わらせず、社内定着・改善まで一気通貫で伴走します。

Why StandUp ・ 選ばれる理由

なぜ、現場で“使い続けられる”AIになるのか。

01

当事者だからわかる

私たち自身が現場を持つ事業者。現場の本当の課題とワークフローを知っているから、“効く”ところにAIを当てられます。ベンダー目線ではなく、現場目線でご提案します。

02

確かな実装力

AIエンジニアリングのパートナーと連携し、構想を実際に動くシステムへ。チャットボットから、業務を自走させるAIエージェントまで対応します。

03

導入して終わり、にしない

多くのDXは“入れただけ”で止まります。私たちは社内定着・運用改善まで伴走し、現場が使い続け、成果が出続ける状態をつくります。

Process ・ 導入の流れ

小さく試して、効果を確かめながら。

いきなり大きく入れません。まずは無料のヒアリングと業務診断から。

STEP 01

無料ヒアリング

現状の業務とお困りごとをお聞かせください。費用はかかりません。

STEP 02

業務診断・課題抽出

非効率の所在を可視化し、AIで解くべき領域と優先順位を特定します。

STEP 03

AI設計・実装

効果の出やすい領域から、貴社の業務に合わせてAIを設計・構築し導入します。

STEP 04

定着・改善伴走

運用に乗せ、効果測定と改善を継続的に支援。現場に根づくまで伴走します。

Free ・ まずはここから

無料の「業務診断&AI活用マップ」を
ご用意しています。

「自社のどこにAIを使えるか分からない」段階で大丈夫です。現状をうかがい、どこにAIを効かせれば効果が出るかを整理してお渡しします。売り込みはいたしません。

お問い合わせフォーム
FAQ ・ よくあるご質問

導入前のギモンに、お答えします。

Q小さな会社でも導入できますか?
はい。むしろ少人数の会社ほど、一人あたりの負荷が大きく、AIの効果を実感しやすいです。必要な領域だけ小さく始められます。
Q費用はどのくらいかかりますか?
範囲や領域によって異なります。まずは無料のヒアリング・業務診断で、どこから始めるのが費用対効果が高いかを整理し、お見積りをお出しします。診断だけのご利用でも構いません。
Qどのくらいで効果が出ますか?
問い合わせ対応や書類作成など、効果の出やすい領域から着手するため、初期から手応えを感じていただけることが多いです。小さく試し、確かめながら広げます。
Qいま使っているツールと併用できますか?
可能です。既存の業務フローやツールを活かしながら、AIで補える部分を設計します。総入れ替えを前提とはしません。
QITに詳しい担当者がいなくても大丈夫?
問題ありません。私たち自身が現場を持つ事業者です。専門用語を避け、現場の言葉で設計・運用まで伴走します。
Q導入までの期間はどれくらいですか?
まずは無料ヒアリングと業務診断からはじめ、PoC・トライアルを経て本導入へと進めます。期間は業務内容や規模により異なりますので、まずは現状をお聞かせください。
Qセキュリティ・情報管理は大丈夫ですか?
機密情報の取り扱いには配慮しながら設計を行います。具体的な管理方法は貴社の情報や業務内容に応じて個別にご相談させてください。
Q途中で内容を見直すことはできますか?
はい。運用を始めた後でも、現場の状況に合わせて柔軟に見直しが可能です。契約内容の詳細は個別にご相談ください。

まずは無料の業務診断から。

「どこにAIを使えるか分からない」段階でも構いません。お気軽にご相談ください。

Contact ・ お問い合わせ

何から始めるか、から一緒に。

「自社のどこにAIを使えるか分からない」段階でも構いません。ご相談・業務診断・お見積りは無料です。

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